絶対東京中古1R
もっとも人口が多い「東京」だから、マンション投資が成り立つ

マンション経営で最も重要なことは、マンションを借りてくれる「人」がたくさん集まる土地を撰ぶことです。その点で東京都内は、多くの大企業が本社を構え、今後も多くの若者・外国人が集まることが予想されています。
世界第1位の都市「東京」
世界上位
世界上位500位以内にランクインしている企業数の集計で、東京は世界の大都市を抑えて、1位の座に君臨し続けています。
さらに、GDPにおいて、2025年の時点でも順位をキープしていると予想されています。 ューヨーク、パリ、ロンドン、北京など、世界有数の大都市と比べても東京が価値の高い都市であることは間違いありません。
人口推移でも世界1位
世界各都市の人口推移を比べても、東京は他都市を抑えてトップの座を得ています。 特に2025年の予想においても、2位のデリーに1,000万人以上と圧倒的な差をつけており、世界的にも人口増加が著しいことが分かります。

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東京へ流入する人口、増加する単身世帯
2010年の国税調査で、東京都の人口が初めて1300万人を超えました。

3大都市圏

総世帯数も639万世帯となり、そのうち単身世帯数は292万世帯と、2005年の調査と比べても大幅に増加しています。←一方、都内の単身者向け住戸数は、90万戸しかなく大幅に不足しています。

タイプ別世帯数
東京都は、生涯未婚率、初婚平均年齢、離婚数、ともに全国1位
単身世帯数が増加した理由としては、近年の不況による地域経済の衰退、また不安定な雇用とそれに伴う収入の少なさ、出産や育児の社会的な問題などから、晩婚、未婚率が上がっていることが挙げられます。

「中古」だから低価格で、安定した家賃収入・利回りが実現


中古物件は新築の7割以下の価格で購入できます。また、もともと「中古」であるため賃料も安定しており、安価な「中古」へのニーズも高まっていることから、安定した家賃収入と利回りを見込めるのです。
「中古」の最大の魅力は「始めやすさ」と「安定した収益力」です。
物件価格が安い
新築物件の価格はディベロッパー(分譲会社)の都合で決められます。土地原価、建物建築費、広告宣伝費、さらにディベロッパーの利益まで乗るのです。しかし中古ワンルームマンションは需要と供給の市場原理で価格が決まります。
築数年の浅い物件でも分譲時の7割ほどの価格で購入することが可能です。

適正価格
安定した家賃収入
新築ワンルームマンションの場合、新築時は比較的高めで賃料を設定できますが、入居者が退去すると、中古扱いとなるため賃料が下がるのが一般的です。
一方中古の場合、賃料にはほとんど変化はなく安定的です。
【図?】
新築が02年をピークとして低下傾向にあるのは、都心部の地価上昇により新築ワンルームマンションの分譲エリアが郊外に拡散したこと。一方で、中古は坪あたり11,500円前後を保っており賃料は安定している。これは、交通利便性の高さを前提とした都心部への居住ニーズが依然衰えておらず、同地域の新築は中古と比べ賃料が高額なため、中古ワンルームに賃貸ニーズが集まったことが挙げられる。
高い利回り
市場原理で決まる適正な物件価格、そして安定した月額家賃。中古マンションは新築物件と比べて高い利回りが実現可能なのです。